神戸神奈川アイクリニック レーシック

神戸神奈川アイクリニック

「神戸クリニック」は、2011年12月1日に「神奈川アイクリニック」と統合し、「神戸神奈川アイクリニック」に名称を変更しました
この統合で、「神戸神奈川アイクリニック」は日本最大級の視力回復手術専門クリニックとなりました。

神戸神奈川アイクリニック
神戸神奈川アイクリニック(旧 神戸クリニック)創業者の吉田圭介氏がレーシックに出会ったのは、レーシックが日本ではほとんど知られていなかった2002年に米国の友人が手術を受けたことでした。
吉田圭介氏自身も強度近視で、メガネやコンタクトに代わる視力回復術の必要性を感じ、すぐに渡米して手術を見学し、10分程度の短い時間で痛みも無く、すぐに視力が回復するレーシックの素晴らしさを日本でも広めたいと思い神戸神奈川アイクリニックを開業しました。


神戸神奈川アイクリニック

自身が体験して良いと感じたものでなければ勧めることができないというポリシーから、自身もレーシックを受け、創業者であると同時に第1号患者となっています。

神戸神奈川アイクリニックではレーシックの権威、ケリー・K・アシール医師をメディカルアドバイザーとして迎えています。
常に最新の技術・知識を身につけ、レベルの高い治療を提供するために、レーシック認定医制度を実施しています。
レーシックの本場アメリカの第一人者、ケリー・K・アシール医師が監修した当院独自のトレーニングプログラムを受講し、レーシックに関する幅広い知識と技術の習得が条件となっています。

また、アシール医師の指導で、米国眼科学会や米国白内障屈折手術学会などで発表される最新の屈折矯正技術をいち早く神戸神奈川アイクリニックの治療に取り入れています。


神戸神奈川アイクリニックで行っている視力回復手術の種類


●レーシック
リーズナブルな厚生労働省承認の機器を使用した従来のレーシック。

●iFSイントラレーシック
フラップ作成をレーザーで行うレーシックで、目への負担が少なく視力回復が早い。

●エピレーシック / ラセック / PRK
格闘技など、激しいスポーツをする方や、近視度数に対して角膜が薄い方にオススメ。

●フェイキックIOL
白内障手術を応用した術式で、レーシック(LASIK)などのレーザー屈折矯正手術では治療が難しいとされてきた強度近視の方や角膜が薄い方にも適しています。

●角膜内リング
進行した円錐(えんすい)角膜に対する最先端の治療。

●老眼治療
多焦点レンズの使用により「遠くも近くも見える」ようになる画期的な手術。


各手術費用を調べてみました。

スタンダードレーシック
80,000円(両眼)

アイレーシック(iLASIK)
350,000円(両眼)

iFSイントラレーシック
235,000円(両眼)

スタンダード エピレーシック / ラセック / PRK
120,000円(両眼)

カスタム エエピレーシック / ラセック / PRK
320,000円(両眼)

ICL(フェイキックIOL後房型)乱視なし
700,000円(両眼)

ICL(フェイキックIOL後房型)乱視あり
800,000円(両眼)

フェイキックIOL前房型 乱視なし
600,000円(両眼)

フェイキックIOL前房型 乱視あり
700,000円(両眼)

角膜内リング
780,000円(両眼)

遠近両用白内障手術 乱視なし
800,000円(両眼)

遠近両用白内障手術 乱視あり
900,000円(両眼)

Add-on(アドオン)レンズ多焦点
500,000円(両眼)

神戸神奈川アイクリニックには、レーシックの際に大切な主要な3つのケアが無料で受けられる「トータルケアサービス」があります。
追加矯正や再治療、術後検診や相談、合併症治療対応が全て無料になり、花粉症やドライアイなども無料で診察や治療をしてもらえます。

神戸神奈川アイクリニックは患者さまの不安の種を見出し、万一の場合でも、トータルにわたってフォローするサポート体制を用意していますし、患者さんの気持ちにたったカウンセリング、検査、診察、手術を目指す為に、適応のあるスタッフの全員がレーシックを受けています。

なお、神戸神奈川アイクリニックでは、無料の説明会を全国で実施しているので、レーシックに対する不安をお持ちの方は、まずは説明に参加してみると良いでしょう。

神戸神奈川アイクリニック

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